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『雫』をメインとした写真を掲載しております。

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皆様、随分とご無沙汰してしまい、申し訳ございません。


すっかりこちらのブログを更新出来ていない状態でしたが、

この度ブログをFC2からBloggerへお引越し致しました。

相互リンクさせて頂いている皆様のブログも新しいブログにリンクさせて頂いております。

私のブログのURLが引っ越しに伴い「http://shizukunosekai.blogspot.jp/」に変更になってりますので

大変お手数をおかけして申し訳ございませんが、変更よろしくお願い致します。


今後ともどうぞよろしくお願い致します。




千翔






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人は誰しも、色んな『願い』を持っていると思います。

それが途方もない願いに思えても、途方もない祈りに思えても、願い続ける。祈り続ける。
時には、「こんなに願っているのにどうして叶わないのだろう」と切なくなることもあるでしょう。

でも、そんな時ほど、考え方や、いろんなモノをちょっと違った角度や方法、
方向、考え方に切り替えてみる方が良いのではないでしょうか・・・。

例えば、『片栗粉』ですが、『片栗粉』を水で溶いて、どんなにかき混ぜても
白く濁ったままの状態ですよね。でも、熱を加えることで透明になる…。

『片栗粉』が『混ぜ続ける』ことを『熱を加える』に変えることによって透明になる・・・
こういった、気付きが心願成就や成功のキーポイントなのかもしれませんね。


■垢離(こり)■
神仏に祈る前に冷水を浴びて身を清浄にすること。










【雫の世界~千翔~】

雫にはひとつひとつに魂が宿り、
その雫の一粒一粒に未来が写りこみ導いてくれる…
私はいつもその言葉を胸に、『雫』の写真を撮っております。












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言葉というものは不思議だね。苦しいと言えば苦しみが広がるし、
悲しいと言えば悲しみが広がる。でも、愛していると言えば愛に満たされるし、
嬉しいと言えば喜びが広がる。出来るだけ肯定的な言葉を使った方が得ですよね。

『言葉』は『言霊』…

言霊は自分をも縛る事が出来る鎖のような働きをする事があります。
だからどうか、言霊に縛られたりしないで下さいね。



【嘉言(かげん)】

よい言葉。







私が参加させて頂いております、『Web Photo Magazine"kokoro"#9』が
9月15日付でアップロードされました。

今回の「kokoro」は8人のフォトグラファーによる夏から秋にかけての作品集になっております。
どうぞ皆さま、お時間のあるときに、ゆっくり覗いていただきたいと思います。
きっと素適な「kokoro」に出合えると信じております。


「Web Photo Magazine"kokoro"#9」は、こちらから・・・。

#9掲載作品

1.「Feuerwerk 2」Buntaroh
2.「Autumn Telescope」ふうまmfuk
3.「華音(かのん)~時の雫~」千翔
4.「日本の夏 ENNICHI」RIRICO
5.「古き町並みを訪ねて」Masaya T
6.「夏のやくらい」NoB
7.「赤の世界」yumi
8.「Autumn Breeze」Buntaroh
9.「彼岸花」*atsuko*

      表 紙:ふうまmfuk
      裏表紙:NoB



『Web Photo Magazine"kokoro"』は
こちらからどうぞ ・・・。







「がんばろう日本」
つながる想い ~ 東北地方太平洋沖地震被災地の皆様と共に・・・ ~

【 日本赤十字 義援金ページ 】







【雫の世界~千翔~】

雫にはひとつひとつに魂が宿り、
その雫の一粒一粒に未来が写りこみ導いてくれる…
私はいつもその言葉を胸に、『雫』の写真を撮っております。








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『把手共行(てをとってともにゆく)』

これは、手をつないで一緒にゆくということですが、手をつなぐだけではなく、
心をつなぎあって一緒にゆける・・・それが『同行二人』ということなのでしょう。

『同行二人』とは、一人で四国霊場を巡っているときはもちろん、
常にどんな時でもお大師さんと共に歩いているということを意味しています。

誰かとこころをつなぎあって、一緒にゆけるなら、悲しみや辛さ、淋しさを温めあうことで、
悲しみや辛さ、淋しさも半減し、喜びは倍増するのではないでしょうか。

私も、宝珠を持って千里を翔け、人々の願いを叶えに行く龍のように
宝珠を携え、皆様と共に歩んで行きたいと思います。
例え、どんなに離れた場所にいたとしても、心は共に・・・





『大雅乃印 ― タイガノシルシ ―』の大雅さんに 実印と銀行印を彫って頂きました。

私の名前の由来である『宝珠を持って千里を翔け、人々の願いを叶えに行く龍』
そのイメージを踏まえて彫って下さった印は、見る人の溜息を誘うほどの美しさです。

今日は、大雅さんに彫って頂いた手彫り印のイメージと大雅さんへの敬意を込めて、そして、
皆さんの願いが叶うようにと、龍にしっかりと守られた宝珠を花と雫で表現してみました。


大雅さんに彫って頂いた印について、『大雅乃印 ― タイガノシルシ ―』
手彫り「実印」作例として、ご紹介して頂いておりますので、是非、ご覧下さい。

*今回も前回と同じで、大雅さんの印の名称からタイトルに使わせて頂いております。








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【雫の世界~千翔~】

雫にはひとつひとつに魂が宿り、
その雫の一粒一粒に未来が写りこみ導いてくれる…
私はいつもその言葉を胸に、『雫』の写真を撮っております。








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『花びらは散っても、花は散らない。』

以前にもこの言葉を書いたことがありますが、
これは、真宗大谷派の方の著書に記された
言葉なのですが、私はこの言葉が好きです。

花びらが散ったからといって、花はそれで終わりではないのです。
花びらが散り、土に返ってまた花を咲かせます・・・。来年も再来年も・・・。

花びらは散っても、花は散らない・・・。花は心の中で咲き続ける・・・。
大切な人は、思い出と共に心の中で生き続ける・・・。永遠に・・・。

私は仕事柄、悲しみの場面に立ち合うことが多いのですが、
そのときにふと感じとることがあります・・・。

それは、亡くなられた方が、残していく人達の
これから先のことをとても想われているということです。

『 ひとつとて麗しきことのあるからは
又(また)も良事(よきこと)の来り栄む 』

喜ばしいことや、幸せに思えることが一つでも
あったのなら、必ずまた吉事(よきこと)が
重なりやって来て栄えることでしょう・・・

先日、ご紹介させて頂いたご神託ですが、ご神託だけではなく、
大切な人達を残していかなければならない方の想いや願いを
託されたのかもしれません・・・大切な人達に伝えてと・・・

『一日も早く、平常心を取り戻し、前を見て元気に一生懸命、
自分の人生を楽しみながら歩いていって欲しい・・・

悲しみを乗り越えてくれたなら、そのすぐ先に嬉しいことも、
幸せなこともやってくるから・・・うんと幸せになってね・・・』

そんな想いを・・・


【別涙(べつるい)】

別れを惜しむ涙。






『あなたの想いを伝えてあげたい・・・』


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あなたの涙が輝く雫になるまでずっと
こうして見守っていてあげる…

ジェイドより心を込めて・・・






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【雫の世界~千翔~】

雫にはひとつひとつに魂が宿り、
その雫の一粒一粒に未来が写りこみ導いてくれる…
私はいつもその言葉を胸に、『雫』の写真を撮っております。









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【名残の

春になってから降ったり、春になっても

残ったりしている




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【月下氷

私の造語です。(゜ー゜;A


月の下で輝く氷のようなをイメージしてみました。




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【春営み(はるいとなみ)】

春を迎えるための用意をする。




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